
伊東YEGとは
YEGとは「Young Entrepreneurs Group(若き企業家集団)」の略称です。
伊東YEGは、次代をになう青年経営者が企業人として研鑽を積み、その識見教養を高め、伊東市及び商工会議所の発展に寄与することを目的に活動しています。
会長挨拶
令和7年度スローガン
「 挑 戦 」
令和7年度会長 齋藤正就
このたび伊東商工会議所青年部「気鋭の会」(以下、「気鋭の会」)の令和7年度の会長を拝命いたしました齋藤正就です。微力ではございますが、メンバーの皆様とともに、「気鋭の会」のさらなる成長に全力で取り組んでまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
令和7年度のスローガンは「挑戦」です。このスローガンには、まず何よりも「気鋭の会」メンバーがそれぞれの可能性を信じ、新たな一歩を踏み出してほしいという思いを込めました。コロナ禍を経て、変化の激しい時代である今こそ、現状に甘んじることなく、未来を見据えた挑戦を続けることが求められています。その挑戦が、必ずや各自の成長につながり、「気鋭の会」全体の発展をもたらすと信じています。
私自身、伊東で事業を始めて10年目という節目を迎えますが、この10年間、「気鋭の会」メンバーをはじめとする多くの仲間からの支えや言葉に助けられてきました。今年度はその恩に報いるためにも、メンバーの挑戦を全力で支える1年にしたいと考えています。
そして私は、挑戦を全力で支えていくことで、一人ひとりの力が最大限に発揮し、お互いに支え合い、刺激し合える組織をつくることを最優先の目標とします。新たな挑戦を始めるとき、誰しも不安や迷いを抱えることがあります。しかし、「気鋭の会」には、共に喜び、悩みを分かち合い、背中を押してくれる仲間がいます。その力を結集し、全員が自分の成長を実感できる一年にしていきたいと考えています。
また、令和8年度には、初めて静岡県商工会議所青年部連合会の主管地となります。この挑戦は、「気鋭の会」として大きな試練であり、同時に私たちの力を試す絶好の機会でもあります。この事業を成功させるためには、メンバー全員が力を合わせ、一丸となって準備に取り組む必要があります。この大きな挑戦を通じて、「気鋭の会」の絆を深め、全員が一つの目標に向かって達成感を共有し、「気鋭の会」を次の世代に誇れる組織へと成長させていきます。
今年度は、「挑戦」をスローガンに、メンバーが主体的に行動し、お互いを支え合いながらともに成長できる1年を目指します。私たちの挑戦は、未来を切り拓くだけでなく、「気鋭の会」そのものをより強固で魅力的な組織へと変えていく力になると信じています。
結びに、この1年が「気鋭の会」、そしてメンバーの皆様にとって実り多いものとなるよう、私自身全力で皆様を支える覚悟です。共に挑戦し、感謝の思いを共有しながら、新しい未来を切り拓いてまいりましょう。
令和7年度のスローガンは「挑戦」です。このスローガンには、まず何よりも「気鋭の会」メンバーがそれぞれの可能性を信じ、新たな一歩を踏み出してほしいという思いを込めました。コロナ禍を経て、変化の激しい時代である今こそ、現状に甘んじることなく、未来を見据えた挑戦を続けることが求められています。その挑戦が、必ずや各自の成長につながり、「気鋭の会」全体の発展をもたらすと信じています。
私自身、伊東で事業を始めて10年目という節目を迎えますが、この10年間、「気鋭の会」メンバーをはじめとする多くの仲間からの支えや言葉に助けられてきました。今年度はその恩に報いるためにも、メンバーの挑戦を全力で支える1年にしたいと考えています。
そして私は、挑戦を全力で支えていくことで、一人ひとりの力が最大限に発揮し、お互いに支え合い、刺激し合える組織をつくることを最優先の目標とします。新たな挑戦を始めるとき、誰しも不安や迷いを抱えることがあります。しかし、「気鋭の会」には、共に喜び、悩みを分かち合い、背中を押してくれる仲間がいます。その力を結集し、全員が自分の成長を実感できる一年にしていきたいと考えています。
また、令和8年度には、初めて静岡県商工会議所青年部連合会の主管地となります。この挑戦は、「気鋭の会」として大きな試練であり、同時に私たちの力を試す絶好の機会でもあります。この事業を成功させるためには、メンバー全員が力を合わせ、一丸となって準備に取り組む必要があります。この大きな挑戦を通じて、「気鋭の会」の絆を深め、全員が一つの目標に向かって達成感を共有し、「気鋭の会」を次の世代に誇れる組織へと成長させていきます。
今年度は、「挑戦」をスローガンに、メンバーが主体的に行動し、お互いを支え合いながらともに成長できる1年を目指します。私たちの挑戦は、未来を切り拓くだけでなく、「気鋭の会」そのものをより強固で魅力的な組織へと変えていく力になると信じています。
結びに、この1年が「気鋭の会」、そしてメンバーの皆様にとって実り多いものとなるよう、私自身全力で皆様を支える覚悟です。共に挑戦し、感謝の思いを共有しながら、新しい未来を切り拓いてまいりましょう。
令和 7 年 2 月 吉日
伊東商工会議所青年部 気鋭の会
令和7年度会長 齋藤正就
令和7年度伊東商工会議所青年部
「気鋭の会」活動方針
基本理念
「挑戦」を合言葉に、新たな価値創造に向けて行動する。
地域社会、また会員の未来を切り拓くために、限界を恐れず一歩を踏み出す。
地域社会、また会員の未来を切り拓くために、限界を恐れず一歩を踏み出す。
基本方針
・地域社会への挑戦
企業・行政・市民との連携を強化し、活性化を目指す
・会員メンバーの挑戦
個々のスキルアップを促す研修や交流の場を設ける。
・組織力強化への挑戦
会員拡大を目指す。
事業への参加率を向上させる。またそれに伴う周知を徹底する。
企業・行政・市民との連携を強化し、活性化を目指す
・会員メンバーの挑戦
個々のスキルアップを促す研修や交流の場を設ける。
・組織力強化への挑戦
会員拡大を目指す。
事業への参加率を向上させる。またそれに伴う周知を徹底する。
全委員会
- 会員の資質向上を目的とした多種多様な自主研修を開催し、自己研鑽に努める。
また、「気鋭の会」の活動内容を適宜発信する。 - 委員会同士で協力体制を築き、メンバー同士の交流を深める。
- 家族会(年2回)・気鋭通信の発行(年2回)
- 卒業式・O B O Gとの交流会
総務委員会
- 円滑な活動ができるよう、組織運営を行う。

- 総会の運営・自主研修会
- 育成委員会との合同事業(家族会・気鋭通信)
- その他、総務委員会が必要とする事業
育成委員会
- 次世代を担う地域の子供たちに職業の魅力を伝える活動を行う。

- 職業体験・自主研修
- 総務委員会との合同事業(家族会・気鋭通信)
- その他、育成委員会が必要とする事業
交流委員会
- メンバー間や関係団体との交流や意見交換の場を設ける。

- 政策提言・交流事業・自主研修
- 出向委員会との合同事業(家族会・気鋭通信)
- その他、交流委員会が必要とする事業
出向委員会
- 関東ブロック大会や静岡県連大会などをメンバーに周知し、参加を促す。

- 県連、関東ブロックなど各大会・自主研修
- 交流委員会との合同事業(家族会・気鋭通信)
- その他、出向委員会が必要とする事業
県連主管準備委員会
- 各関係団体、また単会間の連携を促進し県連主管に向けた準備を行う。
- 単会におけるオープンセミナー
- 全国ゴルフ大会エクスカーションの補助
- 令和8年2月に開催される県連総会の企画と運営
- その他、県連主管準備委員会が必要とする事業
入会案内
伊東商工会議所青年部(伊東YEG)では、新入会員を募集しています。
経営の基礎を固めたい、経営力を高めたいなど自ら学ぶ意欲のある方をお待ちしています。
伊東商工会議所会員事業所の経営者・後継者・企業からの出向者で男女問わず20歳~49歳までの方であれば入会できます。伊東YEGの活動に参加を希望される方は、下記のリンクよりお申し込みください。
経営の基礎を固めたい、経営力を高めたいなど自ら学ぶ意欲のある方をお待ちしています。
伊東商工会議所会員事業所の経営者・後継者・企業からの出向者で男女問わず20歳~49歳までの方であれば入会できます。伊東YEGの活動に参加を希望される方は、下記のリンクよりお申し込みください。